こんにちは。
のりたろうです。
本日のトライアスロントレーニング
本日のトライアスロントレーニングは、ランニング3kmにします。
平日でもバイクを漕ぎたいのですが、バイクだと1時間くらい走らないと、体力が鍛えられている気がしないので、平日はランニング多めになります。
本日は、気温が下がるということなので、暖かめの格好で走りたいと思います。
今日は楽しかった
朝から食器を片付けて家を出れた、上司に何度も話しかけれた、先輩と楽しくお話しできた。
大変なことも多いけれども、今日あったいいことも沢山記憶しておきたい。
今の状況が長く続くわけではないから、今の状況を精一杯楽しめるように、笑顔でいたい。
僕たちはいっぱいいいことが起こってるけどそれを見落としがちなのかもしれません。
できていないことを挙げていけばキリがありませんが、それでも良かったことは何個もある気がします。
久しぶりにあう先輩もいたし、イライラしている後輩にも声をかけられた。
友達との登山の予定も立てれたし、おばあちゃんから子供の誕生日お祝い金もいただけた。
意外といいこと沢山あるなと思う。
今日は気分がいいからだろうか?
でも、朝、上司の顔が怖かったから、少し嫌な気分になったけど、笑顔でいること、笑う門には福来るという記事を見て、自分の気分を持ち直せたのが良かったと思う。
そう考えると、笑う門には福来るが自分の座右の銘になるかもしれない。
自分もそうだけど、できるだけ人にも笑顔になってもらえるように行動すること。
この意識だけでも、自分の周りへの関わり方や意識が変わって、生きやすくなる気もする。
笑うと脳の中で起こる変化
笑うことにより、脳内では脳内麻薬のエンドルフィンが分泌され、痛みが抑制され、幸福感が増すことが知られている。
世の中の不条理や想定外の出来事を笑うことにより乗り越えるというのが、ユーモアであると思う。
想定外のことが起きたとしても笑う。
それによって、想定外のことを乗り越える力が湧いてくきたり、どうでも良くなったりすることがある。
僕たちの脳は、生きていると常に出会う痛みを自分自身で和らげるための手段として笑いを体得してきたのだろう。
ユーモアのセンスを磨く(要は想定外のことを笑ってしまおう)ことで、人生がより生きやすくなるのではないかと思う。
明日からも、笑う門には福来るを唱えて、嫌なことにも取り組んでいければいいなと思う。
本日も最後まで読んでいただきありがとうございます。
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